
01 夢中になる
題材は、正解がひとつではない実社会のテーマです。「どうなってるんだろう?」という好奇心が、学びの入口になります。
すべての子どもが、環境に左右されることなく、
自ら学び、自ら選び、
自分らしい人生を描ける社会へ。
真ん中にいるのは、いつも子どもたちです。学びを学校
だけに任せるのではなく、家庭や地域とともに子どもを囲み、
支える。Think Seedは、その接続の仕組みをつくります。
そして、すべての土台にあるのが「中立」であること。金融
商品の販売を目的としないからこそ、子どもたちは安心して
お金と向き合うことができます。
ここで育った知識は、進路を考える力に、キャリアを描く力
に、社会を理解する力に。子どもたちの「選べる未来」を、
わたしたちは広げていきます。
子どもたちが実社会のテーマに向き合い、自分で考え、 仲間や家族と対話し、試しながら学ぶ。 Think Seedがつくるのは、そんな「体験」を軸にした学びの場です。

題材は、正解がひとつではない実社会のテーマです。「どうなってるんだろう?」という好奇心が、学びの入口になります。

考えたことを、仲間や家族との対話や実践のなかでかたちにする。うまくいかない経験も、大切な学びの材料です。

体験を振り返り、自分の言葉で語れるようになったとき、知識は一生使える「判断力」に変わります。
Think Seedのプログラムは、PBL(Project Based Learning=課題解決型学習)の考え方をベースに、子どもの中に生まれた「なぜ?」を5つの問いで深めていく独自メソッドで設計されています。夢中が問いになり、問いが行動に変わる仕組みを大切にしています。
金融教育プログラム「Money Lab」を中心に、翻訳・語学サービス・法人研修まで。
教育で培った知見を、多様なかたちで社会に届けています
子ども・家族のための金融教育プログラムです。小学4年生から高校1年生を対象に、年齢に合わせた体験型カリキュラムで、お金にまつわる「判断力」を育てます。実生活のテーマに仲間と向き合ううちに、一生ものの金銭感覚が身につきます。
翻訳・語学サービスなど様々なサービスを行っています。




語学教育で培った「子どもの学習設計」の知見とビジネスの現場感覚を掛け合わせ、実社会につながるプログラムを設計しています。

金融商品の販売・勧誘は一切行いません。純粋な教育事業者として、学校や家庭から信頼される存在であり続けます。

個人向けにとどまらない、法人・行政との連携実績。子どもを取り巻く大人たちをつなぎ、地域ぐるみの学びをつくります。
Think Seedは、多言語・多文化関連事業を展開する
合同会社T-linx(ティーリンクス)の教育ブランドです。
常に新しい事業にチャレンジし続ける姿勢のもと、
翻訳・語学教育で積み重ねた経験を、次の世代のための学びに注いでいます。
Think Seedは、教育サービスと金融商品の販売を明確に切り分けています。
安心して学んでいただくために、次のルールを徹底しています。
受講者や保護者を金融商品の
見込み客化しない運営ルールを
徹底します。
誤認表現・比較広告・過度な
投資訴求を避け、
中立的な情報提供を行います。
教材・認証・研修・監査を
本部が管理し、
教室品質のばらつきを防ぎます。
プログラムの内容や日程、学校・自治体との連携、講師派遣のご相談など、
どんなことでもどうぞ。
担当者より2営業日以内にご返信いたします。